のびてんふかぼり

おぼえ方のふかぼり

5本の記事があります。

九九くく練習れんしゅう — 「える」と「使つかえる」は、べつのちから

おぼえ方計算

九九を順番に言えるのに、ばらばらに聞かれると止まってしまう。それは覚え方が半分だから。上がり九九・下がり九九・ばら九九の3段階と、7の段・8の段のつまずきのつぶし方、タイムを計って「使える九九」にする練習法を紹介します。

星座せいざおぼかた — 88ぜんぶはおぼえない。季節きせつの「大三角だいさんかく」からはじめる

おぼえ方星と宇宙

星座は全部で88個。ぜんぶ覚えようとせず、夏の大三角・冬の大三角・北の空の3つの目印からはじめて、七夕の物語や星の色とセットにして覚え、クイズで思い出す方法を紹介します。

都道府県とどうふけんおぼかた — 47をいちどにおぼえず、8つの地方ちほうける

おぼえ方都道府県

47都道府県は一度に覚えない。北海道から九州まで8つの地方ブロックに分けて、北から南へ唱える・名物とセットにする・クイズで思い出す、の順で覚える方法を紹介します。

県名けんめい県庁所在地けんちょうしょざいち名前なまえがちがうけん — セットでまとめておぼえるコツ

おぼえ方都道府県歴史

島根県は松江市、香川県は高松市、石川県は金沢市。なぜ県の名前と県庁所在地の名前がちがう県があるの? 明治の廃藩置県までさかのぼって、まとめて覚えるコツを紹介します。

日本にほん世界自然遺産せかいしぜんいさん5つのおぼかた — 「登録とうろくされた理由りゆう」で整理せいりする

おぼえ方自然と世界遺産

屋久島・白神山地・知床・小笠原諸島・奄美沖縄。日本の世界自然遺産5件は、名前の丸暗記より「なぜ選ばれたか」で覚えるのが近道。それぞれの登録理由をコンパクトに解説します。