おうちの人へのふかぼり
潮岬、読めますか — 大人も読めない地名は、ふりがなごと覚えてしまう
潮岬、犬吠埼、石廊崎。子どもの教材には、大人でも読めない地名が平気で出てきます。読めない字の前で、勉強は止まります。のびてんは問題も解説も記事も、ボタンひとつで全部の漢字にふりがなが付きます。読み方ごと覚えてしまう使い方を紹介します。
都道府県は「お父さんの県」からはじめる — 出身県なら、家族の思い出が解説になる
47都道府県の暗記は、知らない県ばかりだと苦行になります。お父さんお母さんの出身県から始めれば、クイズの一問一問が家族の思い出話につながり、おうちの人が生きた解説者になります。親子で競って楽しく覚える方法を紹介します。
「やりなさい」より「いっしょにやろう」 — 家庭学習は、親子で競うと続く
「勉強しなさい」と言うほど、子どもは机から遠ざかる。あきる原因は内容ではなく「ひとりで、やらされている」形にあります。親も同じ問題に挑戦して、成績やタイムで競い合う。家庭学習が勝負ごとに変わる、のびてんの使い方を紹介します。